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MTBツーリングブック関東版

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2011/8/28日に楽しませていただきました。

 アプローチを甲斐大和駅として仲間三人で楽しんできました。当日は山サイ研さんの集中ランが湯ノ沢峠で開催されていたようで、駅・道中で会員さんと出会いました。
 峠からのシングルトラックは、すれ違う登山者もいない上、崩落箇所には木橋が設けられ、存分にかつ安全に楽しく下ることができました。昨日現在、小菅の大菩薩峠登山口と白糸の滝間の林道で大規模崩落があり、対岸に迂回路が設けられています。この迂回路は、登山者向けの道で乗車はほとんど不可能。また、私たちのような初心者の単独行では、自転車を移動するのも困難な箇所がありました。

re:2011/8/28日に楽しませていただきました。

大菩薩峠お疲れ様
小生は、皆さんが甲斐大和駅を出発した後に駅に着いたので、お会いしてませんが、幾人かの仲間が、湯の沢峠での会話の中で、サイクリストに出会った話をしていました。小菅への降りもしばらく通っていませんが、楽しまれたようで何よりです。大菩薩も懐かしく、また行きたくなりました。事故の無いよう気をつけて活動してください。

丹波みちor小菅みち

ぴーすけさん

情報書き込みありがとうございました。
私も昨年7月に、丹波ののめこい湯発着で、泉水谷林道〜丸川峠〜大菩薩峠〜丹波みちとワンデイ周回しています。あの界隈は夏でも静かでいい所ですよね。

丸川峠山荘の只木さんは面白いご主人なので、車を使った周回の場合は上記ルートお試しください。

それからHPに交流掲示板がありますので、これからもときどき覗きにいらしてください。集中ラン参加もお待ちしています。

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HN:
YSK
性別:
非公開
自己紹介:
MTBツーリングブック(関東版)を初めて出版してから早16年、続編の「秘蔵版MTBツーリングブック」の出版も早くも11年も前のこととなってしまった。この2冊本で紹介されたコースの中には1990年・1995年の実地踏査の時から大きく状況の変わったところも多々ある。本来ならば、改訂版でも出して対応すべきかもしれないが、諸般の事情により、なかなかそうもいかないのが現状である。ただ幸いなことにインターネットが普及して、wwwを取り巻く環境も一般的になってきて「MTBツーリングブック」のフォローをweb上で行ってきた。このページの情報が少しでも山岳サイクリング愛好者の参考になればと思っている。

また、このHPを訪れてくれた方々にお願いがある。この「MTBツーリングブック」を利用してもらえるのはとても嬉しいことだが、この本のルートを鵜呑みにせずに自分で地図を読み、インターネットなどを活用し事前調査をした上で、山岳サイクリングを行って欲しいと思うのである。そのようにしてサイクリングの経験を積むにつれて、自力でプランニングする楽しさも発見できるだろう。そしてより充実したサイクリングを楽しんで欲しいと願ってやまない。
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